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【インタビュー企画:後編】博報堂DYグループ「”生活者データ・ドリブン” マーケティング通信」に東大・稲見研究室と当社創業メンバーの対談掲載
前編に引き続き、創業者2名と「研究者の枠を飛び越えた」稲見教授が、アカデミア発のスタートアップと博報堂DYの連携によるチャレンジについて語っています。
「触覚技術をウェルビーイング経営に活用する道筋とは~東大・稲見研究室×博報堂ミライの事業室(後編)」
https://seikatsusha-ddm.com/article/13890/